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ジャパンカップ2009 男子決勝動画

近況をI籐君にメールしました。もうちょいしたらemoticon-0167-beer.gifいける!!


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by mizunoawa921 | 2009-07-05 23:52 | 雑記 | Comments(3)

温泉&イタリアン

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今日は温泉治療で此花区の一休という温泉に行ってきた。
10時開店前から、並ぶくらい繁盛していた。露天風呂もあり、綺麗でよかった。西九条、大阪からも送迎バスも出ている。
帰りにランチを食べに行った。福島のイタリアン。
ランチは豪華な前菜とピザとパスタがあるのにリーズナブル。人気があり混んでいた。

家の中だと生足でも結構歩けるようになってきた。相変わらず腫れているが、前みたいに歩くと骨折部分が痛む症状はなくなってきた。痛い時は血行が悪い刺すような痛み。今週1週間、松葉杖で来週の通院で全加重歩行可能になればいいが・・・くるぶしの骨がついてたら多分、全加重可能になるだろう。

天然温泉一休
ダル ブリガンテ
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by mizunoawa921 | 2009-07-05 21:22 | 雑記 | Comments(2)

イケテル男~白洲次郎

NHKのドラマスペシャルで「白洲次郎」をやっていた。3回放送で1、2回放映は2月3月だったらしい。最終回3回は8月に放映。そして1、2回の再放送も8月にあるらしい。なんかややこしい放送やけど・・・・
最近話題のダンディズムをそのまま生きたイケテル男、白洲次郎の生涯をごっつい男前の伊勢谷友介が発ドラマで演じている。そして妻役に、中谷美紀。生涯のパートナーでありながら、お互いに自立し距離を持ち、尊重し合う新しい男女間を描いた男と女のドラマでもある。

HPから~
激動の昭和史を駆け抜けた一人の「侍」がいた。
白洲次郎・伝説の生涯を初ドラマ化!!
 英国仕込みの紳士道をプリンシプルと呼び、日本で初めてジーンズを履き、近年「日本一カッコいい男」と呼ばれ、注目を浴びている真のリベラリスト白洲次郎。戦前は近衞文麿首相のブレーン、戦後は吉田茂首相の側近となって政治の中枢にいた、昭和史の鍵を握る人物であるにも関わらず、その生涯は歴史の闇の中に埋もれています。

 今回、白洲家のご協力を下に、イギリスロケを含む壮大なスケールと知られざるエピソード満載で、白洲次郎の生涯を初めて映像化します。ドラマの進行役は、生涯の伴侶であり、日本伝統の美を追究した稀代の目利きと言われた白洲正子。

 「生き方の指針」として現代にも十分に通じる、白洲次郎の骨太なダンディズム。己の良心のみを信じ、輝かしい未来を夢見て、「敗戦」「占領」から「独立」へ激動の昭和史を生きた一人の侍のジェントルマン道を描いていきます。ドラマ白洲次郎
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by mizunoawa921 | 2009-07-05 01:26 | 雑記 | Comments(0)

社会復帰初日

最寄り駅まで母親に車で送ってもらい、エスカレーターで駅まで上がり、特急券500円出して、指定席で新今宮まで行く。装具を脱ぎ、足を放り出す。南海の新今宮から環状線は乗り継ぎがすぐだが、エスカレーターかエレベーターどこですか?と聞くと、JR駅員がどっちもありません!と言われる。
大きい駅やのに、作っとかんかい!!JRいっつも遅れとるやろ!!と怒鳴るわけにもいかず、ラッシュは過ぎてるので、手すりもって松葉杖つきながら階段を降りる。福島到着、福島はエレベーターがあった。そこから会社まで5分くらい。
その間、ちょっと足は痛かったが無事会社到着。

同僚や会社の上司に迷惑かけましたと挨拶。

社長は、いつも厳しいが、今日はまだガミガミは言われなかった。

昼休みに、社長にところで登るんはいつから?と聞かれた。

帰りは雨降って、営業さんが車で福島まで送ってくれた。帰りは各駅停車で帰り、最寄り駅に迎えに来た父親の車で帰宅。

思ったより足は、痛くなかったが、夕飯食べたら足は一気に腫れてきた。片方松葉杖で無理せず歩いているので、いいリハビリになってると思う。無事会社いけてよかった(^ ^;)
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by mizunoawa921 | 2009-07-04 01:01 | 雑記 | Comments(4)

放浪記

林芙美子の半自伝的青春小説で出世作。ふるさとをもたない少女期の回想を序に置いて、女学校を終え上京以後、結婚に落ち着くまでの4、5年間の放浪生活、すなわち職を転々とし、捨てられる同棲(どうせい)を繰り返し、都会の底辺をはい回る主人公の姿を、詩を含む日記体で生き生きと描く。世界的不況の時代、主人公のアナーキーな自由が虚無に陥らず、貧困や屈辱にめげず、母への絆(きずな)、人間への信頼、文学への夢を失わない、明るい世界となっている。

森光子が長年舞台を続けて国民栄誉賞を得た。
特別番組で大阪公園フェスティバルホール。世界的な有名指揮者カラヤンが愛したフェスティバルホールでの最終公演の挨拶。

「世界的な指揮者のカラヤンが愛したフェスティバルホールで公演できて光栄です。カラヤンさんは、楽屋にグランドピアノを入れていた同じ楽屋にいます。そこに私は、入って思いました。
なんや・・・・カラヤン?
すごい拍手が湧き起こった。すごい、森光子はやはりすごい・・・・・・

私も彼女のように89歳になってもジャニーズの若い男が寄ってくるような、イケテル女性で生涯現役でいたいものだ。
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by mizunoawa921 | 2009-07-03 00:33 | 雑記 | Comments(2)

気になるブログ

乱丸日記

oku1さんのブログを拝見していた。oku1さんは私みたいな釘を入れてらっしゃらないみたいで、プレート固定らしく、リンクされていたブログの方が、私と骨折箇所も手術も一緒のようなので、拝見する。
この方は、6週目に全体重かけて歩行予定だったが、くるぶしの骨のつき具合をみて7週目で全加重許可を得ている。6週はあ2週間か・・・・・あともう少し、ガンバー!!!6ヶ月で完治している。
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by mizunoawa921 | 2009-07-01 23:34 | 雑記 | Comments(3)

欲望という名の列車

「今はただ、とにかく歩けるようになりたい!でも歩けるようなったら、登りたいと思うんやろな」

「そらそうや、登れるようになったら、ジェット登りたいと思うようになる。ほんでジェット登れたら、13登りたいと思うようになるんや」

「13はないやろ!!」

人間の欲望はどんどん増幅するもんだ

幸せな家庭が欲しいと思い結婚し

結婚したら愛人が欲しいと思う

欲しいと願ってたものは手に入れた途端、次の欲望へと移り行く・・・・・・
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by mizunoawa921 | 2009-07-01 23:13 | 雑記 | Comments(0)